言う表示“说”;おっしゃる表示尊敬说话的人。

理解要点

自己的话或中性叙述用言う。对老师、顾客等需要尊敬的说话者用おっしゃる:先生がおっしゃいました。两者都可用と引出所说的内容。礼貌形式是おっしゃいます,过去形式是おっしゃいました。

比较常见结构
形式例子
言いう言いいます/言いいました
おっしゃるおっしゃいます/おっしゃいました

例句

  • 私わたしは「ありがとう」と言いいました。我说了“谢谢”。
  • 先生せんせいは「大切たいせつです」とおっしゃいました。老师说:“这很重要。”
  • お客様きゃくさまは何なにとおっしゃいましたか。顾客说了什么?
  • 友達ともだちはこの本ほんが面白おもしろいと言いっています。朋友说这本书很有意思。
  • 教授きょうじゅはよくそうおっしゃいます。教授经常这么说。
  • 先生せんせいがおっしゃったように、始はじめましょう。按照老师说的,我们开始吧。

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注意事项

不要用おっしゃる抬高自己。向外人谈论自己的上司时,通常用言う或自谦的申す;选择取决于关系和场合。

自己试一试

  1. 私わたしは「ありがとう」と__。(言いいました/おっしゃいました)

    显示答案或示范答案与解析

    言いました

    言いました叙述自己的话,不抬高自己。

  2. 先生せんせいは「はい」と__。(言いいました/おっしゃいました)

    显示答案或示范答案与解析

    おっしゃいました

    おっしゃいました表示对说话的老师的尊敬。

  3. 教授きょうじゅはよくそう__。(おっしゃいます/おっしゃります)

    显示答案或示范答案与解析

    おっしゃいます

    おっしゃいます是おっしゃる的不规则礼貌形式。

今天就用起来

先转述自己说的话,再尊敬地转述老师说的话。